随時、情報を更新していきます。

  月刊『地方自治職員研修』2009年7月号(6月18日発売)から、「“使える評価”創造型政策評価(CPE)の実践法」の連載がスタート。

 ・ 「創造型政策評価(CPE)の時代−やりがい・達成感のある次世代型政策評価−」ダウンロード

 ・ 「創造型政策評価-自治体における職場議論の活性化とやりがい・達成感の実現-」(公人社)、2008年、佐藤 徹 著
   自治体の政策評価・政策形成の職員研修テキストとしても使用されています。
   

   


  目 次
   
   第1章 自治体行政評価の理想と現実(自治体行政評価の制度的動向、事務事業評価の運用的側面 ほか)
   
   第2章 行政評価制度のリ・デザイン(現行の狛江市行政評価制度の概要、行政評価委員会とその検討プロセス ほか)

   第3章 創造型政策評価(CPE)の基礎理論(創造型政策評価(CPE)とは何か、評価指標の設定と活用 ほか)
  
   第4章 政策評価ワークショップ:CPEの実践(評価WSの全体スキーム、評価WSの実践)

   第5章 CPE導入演習プログラムの開発と評価(演習プログラムの開発経緯、演習プログラムの概要 ほか)

   資料編


  『創造型政策評価』誤植訂正
    ・ 87ページ下から13行目 →・・・教育訓練が必須だ」とし,「評価のもつ意味・・・
    ・ 93ページ16行目「職務執行者」 →「職務遂行者」
    ・ 113ページ下から1行目 「問題掲示者」 →「問題提示者」
    ・ 140ページ 市民の失業率を低下する → 市内の失業率が低下する
    ・ 144ページの図表4−20の中で「活動指導」 →「活動指標」


  評価分析シート(テンプレート)

    近日公開予定。しばらくお待ち下さい。


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